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『CHIeru.net』

英文速読・語彙 徹底トレーニング 初級・中級

利用対象:個人利用 学校利用 利用環境:クラウド型 システム 購入方法:期間利用 期間利用
どこに効く:資格 大学入試 リメディアル 会話 文法 リスニング スピーキング 価格: クラウド型
\2,340/6ヶ月(税込)
凡例

この教材の特徴

英文速読・語彙徹底トレーニング

読み易い英語の文章を、要旨を理解して速く読む力をつけることを目指す教材です。 「解説文・説明文」を主体としていますが、「物語文」「記述文」「指示文」「比較対照」「分類」等の英文も収載されており、「日記」「手紙」「Eメール」「会話」「スケジュール」等、日常生活に利用されるものを含め、バラエティーに富んでいます。

監修・執筆

同志社女子大学 北尾 S.キャスリーン教授
同志社大学 北尾謙治教授

収録内容 初級編 52コンテンツ(約500問)
中級編 52コンテンツ(約500問)
難易度 Reading スピード
初級編 130WPM(WordPerMinute)
中級編 160WPM(WordPerMinute)
Readability (読みやすさ)
初級編 平均値 6.74
中級編 平均値 7.46
※Readablityは米国中学2年生で「8」とされる。

学習の進め方

語彙練習と5パターンの方法でリーディング学習 一つのコンテンツを「語彙練習問題(Vocabulary Exercise)」「通常のリーディング」「時間を計ってのリーディング」「音声に合わせてリーディング」「語数を設定したリーディング」「スピードを指定したリーディング」の5種類のパターンで読み進めていきます。様々な方法で繰り返し読むことによって、自然に速読能力が身につきます。

教材の画面

英文速読・語彙徹底トレーニング
英文速読・語彙徹底トレーニング
画面に用意されているストップウォッチにより 1分あたりの単語数(Reading のスピード )を測定することができます。 VocabularyExerciseでは、自分の語彙力を強化できます。
以降は先生(学習管理者)向けの説明です

教材の構成と授業配分

1学期13週を基準に1週1章の13章構成になっております。 学習を進めるに従って、コンテンツの英文が、「身近なものから未知のものへ」「短いものから長いものへ」「具体的なものから抽象的なものへ」となるように構成されています。

Reading のスピードについて

本教材では、Reading のスピードを計る単位として、 "WPM(Words Per Minute):1分間あたりの単語数" を使用しています。 この"WPM"の一般的な数値基準(目安)は、英語を母国語とする人々が、通常「話す」スピードで 180~200WPM、「読む」スピードで 250~300WPM と されています。

Readingスピードを、初級編130WPM、中級編160WPMに設定しています。また、米国中学2年生で「8」とされる"Readability(読みやすさ)" を、初級編・平均値6.74、中級編7.46に設定しています。

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